女子プロレス最強の男、神取忍応援団!

女子プロレス最強の男、神取忍応援団!

私の中で抱かれたい男No.1の神取忍を心から応援しているサイトです。初めて試合を見たときから大好きな神取忍さんのデータベース。

初めて神取忍を見たのは地元の体育館での女子プロの試合。プロレスの迫力に興奮し、神取さんの男っぷりにどハマリしたのを今でも覚えています。
さすが、女子プロレス最強の男といわれるだけあって、女性の声援も多く、そのときに、「神取さんになら抱かれてもいい!」と感じたほどでした。

今では、ブログやニコニコ動画などを通して、神取さんの活躍を見ることができます。神取忍さんについて情報交換しましょう。

神取忍プロフィール

元柔道選手、元参議院議員、現在は女子プロレスラー。神奈川県横浜市磯子区出身。私立横浜学園高等学校卒業。

本名 神取しのぶ 生年月日 1964.10.30
出身地 神奈川県横浜市 身長 170cm
体重 75kg 血液型 B型
デビュー 1986.8.17/後楽園ホール 必殺技 関節技・パワーボム
マイブーム 入場テーマ GET IT BACK(竜童組)
ファンに一言 皆様の熱い応援でプロレス界が変わります!
リンク 神取忍ブログ→http://ameblo.jp/kandorishinobu/
神取忍ホームページ→http://www.kandorishinobu.jp/
神取忍twitter→ http://twitter.com/kandorishinobu

入場テーマ 竜童組 GET IT BACK

元参議院議員

2004年、参議院選挙に比例代表で自由民主党から立候補。「正直さ、イラク問題とかよく分かんないんだよね、ぶっちゃけ」など政治家候補とは思えぬ物言いで選挙戦を戦ったが、次点で落選した。

2006年9月28日、竹中平蔵が参議院議員を辞職したことにより、自由民主党比例代表選出議員に欠員が発生し、前回選挙で次点であった神取の繰上げ補充を、10月3日中央選挙管理会が開いた選挙会で決定、翌10月4日に当選証書を交付し正式に議員に就任、同日初登院した。その際、トレードマークだった金髪を黒髪に染めている。また、同日、参議院議長は、本名の神取しのぶに代えて、神取忍を議員氏名として使用することを許可した。10月12日清和政策研究会(町村派)に入会した。

2008年の自由民主党総裁選挙では同じ清和会所属の小池百合子の推薦人に名を連ねた参議院議員としての公式サイト「神取忍.net」を開設し、併設の議員ブログで日々の活動を公開している。自民党が野党に転じてからは、参議院環境委員会で米海軍厚木基地からの汚水流出事故などを挙げながら「米軍施設からの汚水に対して十分な対策ができることが国内法で担保されているのか」と小沢鋭仁環境相を問いただした。

2010年7月、第22回参議院議員通常選挙に比例代表で自由民主党から出馬するも落選。

自由民主党総裁選挙

自由民主党総裁は、自由民主党党則6条及び総裁公選規程により、党所属の国会議員・党員・自由国民会議会員・国民政治協会会員による公選が原則であり実施年の大晦日までに満年齢20歳となる日本国民で、前年や前々年の党費や会費を2年連続納入していなければ参加不可能である。総裁選実施にあたり、党則には、

  • 党則6条2項ただし書により、総裁が任期中に欠けた場合で、特に緊急を要する時は、「党大会に代わる両院議員総会」においてその後任を選任する事が出来る
  • 党則6条4項には、総裁の任期満了前に、「党所属の国会議員及び都道府県支部連合会代表各一名の総数の過半数の要求」があった時は、総裁が任期中に欠けた場合の総裁を公選する選挙の例により、総裁の選挙を行う事が出来る

とある。総裁公選規程9条により、党所属国会議員のみが総裁の候補者となる事が出来る。また、過去には党幹部による話し合いで決定された事や、形は公選だが実質的には事前に決まっていた事も多い。

自由民主党総裁は、結党以来、常に衆議院で第1党を占めてきたため、一部の例外を除き、単独または連立与党の協力を得て国会での首相指名選挙において首相に指名されてきた。このため、総裁選挙は事実上の首相指名選挙として注目されてきた(いわゆる「総理総裁」)。ただし、2009年8月の衆院選で自由民主党は大敗し、政権を失った為、「総理総裁」という前提は崩れている。

選挙の方法

選挙の方法については、総裁公選規程と総裁公選実施細則によって定められている。投票については(A)党大会による総裁選挙と(B)党大会に代わる両院議員総会による総裁選挙の場合により異なる。(現行制度は2002年1月に採用され、2003年9月の総裁選挙で初めて実施された。)

被選挙者と推薦人
党所属国会議員20人により推薦された党所属国会議員のみが、総裁候補になることができる。
  • 参議院議員も立候補可能だが、推薦制が導入されてからは例がない。参議院から鞍替えした衆議院議員で総裁選立候補した者は宮澤喜一、石原慎太郎、藤井孝男、小池百合子。
投票と当選者
投票は1人1票で無記名投票で行われる。しかし、国会議員と党員・党友により票の扱いは異なる。
  • 国会議員は1人1票とし、投票所に直接投票する。
  • 党員・党友票は、(A)の場合は各都道府県ごとに基礎票3と党員比例により割り当てられる票数が、(B)の場合は各都道府県ごとに都道府県連代表票として3が割り当てられ、各都道府県連の代表者が投票する。
当選者は国会議員票と党員投票の算定票を合計して、過半数の得票を得た者となる。過半数を得た者がいない場合は得票数の上位2名により党所属国会議員による決選投票((B)の場合、各都道府県の代表者も決選投票に参加する。)を行い、得票数の多かった者を当選者とする。
当選者は党大会もしくはこれに代わる両院議員総会での承認を経て自由民主党総裁となる。
党員・党友票の票数決定のための予備選挙
党員・党友票の扱いは各都道府県連に委ねられるが、多くの場合は党員・党友の予備選挙により扱いを決定する。予備選挙は、議員投票の投票日の前日までに行われる。投票は投票所に直接投票するか、投票用紙を選挙管理委員会へ郵送する方式をとる。開票結果はドント方式によって算定票に変換される。

以前は党員・党友票が県連に委ねられず、全国一斉に郵便で投票させて取り扱いを決めた時代もあった。1980年代には党員・党友による有効得票1万票を国会議員票1票に換算して基礎票とする制度が行われていた。